今すぐにドライバーの飛距離をあと15ヤード伸ばす【スタンスとグリップ】の法則

目次

飛びは若さと筋力ではなく法則

ゴルフの醍醐味の一つとして

ドライバーで飛距離を出すことがあります。

 

しかし

年齢と共に筋力や

関節の可動域も低下して

飛距離を維持するどころか

落ちてしまうという

残念なことにもなりかねません。

 

でも

人によっては80歳でも

250ヤード飛ばせるプレイヤーがいたり

▼80歳ゴルフプレーヤー

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トップシニアプレイヤーの中でも

飛距離を維持している選手も多くいます。

そこで今回は

年齢に関係なく飛距離が出せる

ゴルフプレイヤーに共通する

飛距離アップの3つの法則をご紹介します(^^)/

 
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飛距離アップする3法則

この動画の中で

解説されていますが

今すぐ飛距離アップさせるには

スタンスとグリップの

ポイントを押さえる必要があります。

スタンスのポイント

スタンスのポイントとしては

①左足のつま先を外に開く

→これによって

フォローで振り抜きやすくなります。

②右足を少し後ろに引く

→バックスイングで

体の右回転がしやすく

トップがより高い位置に持っていけます。

グリップのポイント

もう一つは

いつもよりも

若干ストロング気味に

グリップすることです。

 

こうすることで

ボールがつかまりやすくなり

飛距離アップしやすくなります。

▼ストロンググリップとは?

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以上のような

3つのポイントを押さえて

スイングすることで

しっか振れて

しっかりボールを

つかまえられられるようになるので

結果的に飛距離アップしやすくなります。

 

スイングを

大きく変えるわけではないので

お試し程度に

練習場で是非実践してみてください(^^)/

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